バスケットゴールの高さ調節について
バスケットゴールの高さ (日本バスケットボール協会・公式ルール)
●バスケットボール:305cm - 全ての商品が305cmに調節可能です
●ミニバスケットボール:260cm - 全ての商品が259cm*に調節可能です
※「クイックアジャスト方式」の調節段階は図と異なります。詳しくは以下の説明をご覧ください。
* 「クイックアジャスト方式」のみミニバス規格に最も近い高さは8フィート5インチ(約257cm)です。
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パワーリフト方式
スプリングを利用してボードの高さ調節を行うのではなく、重いボードをガスダンパーにてスムーズに上げ下げするのがパワーリフト方式です。見た目もスッキリし高級感があります。
7.5フィート(約229cm)〜10フィート(約305cm)を約15cm間隔で6段階に調節可能です。
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アクショングリップ方式
スプリング2本を利用して、レールの上のハンドルを動かす事によりボードの高さ調節を行うのがアクショングリップ方式です。
⇒ 高さ調節の様子を動画でもご紹介しています。
7.5フィート(約229cm)〜10フィート(約305cm)を約15cm間隔で6段階に調節可能です。
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スピードシフト方式
スプリング1本を利用して、レールの上のハンドルを動かす事によりボードの高さ調節を行うのがスピードシフト方式です。
8フィート(約244cm)〜10フィート(約305cm)を約15cm間隔で5段階に調節可能です。
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ストロングアーム方式
スプリング1本を利用してレバー事上下に動かしバックボードの高さを調節する方式になります。
8フィート(約244cm)〜10フィート(約305cm)を約15cm間隔で5段階に調節可能です。
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クイックアジャスト方式
棒状のもの(ほうきの柄など)でボードを押し上げることで高さを調節できます。高さを下げる場合は、ボード裏の高さ調節装置部分を少し押し上げるとロックが解除されますので、そのままゆっくり降ろしてください。
⇒ 高さ調節の様子を動画でもご紹介しています。
8フィート(約244cm)/8フィート5インチ(約257cm)/8フィート10インチ(約270cm)/9フィート2インチ(約280cm)/ 9フィート7インチ(約292cm)/10フィート(約305cm)の6段階に調節可能です。
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テレスコープ方式
最低大人二人で本体を前方に倒し、一人が本体を支えながら、もう一人が高さ調節つまみを外し、
ボルトを抜いてポールを動かし好みの高さに調節した後、ボルトを差し込み調節つまみで締めます。
⇒ 高さ調節の様子を動画でもご紹介しています。
7.5フィート(約229cm)〜10フィート(約305cm)を約15cm間隔で6段階に調節可能です。